美肌菌活ピール6回でここまで変化!大人女性の肌が“巻き返す”理由とは
【美肌菌活ピール6回でここまで変化!大人女性の肌が“ 巻き返す”理由とは】
40代・50代になると、昔は一晩寝れば元に戻っていた肌が、
ある日を境に「戻らない…?」と感じる瞬間が増えてきます。
・くすみが取れない
・毛穴の影が濃く見える
・ファンデーションが密着しない
・鼻まわりがザラつきやすい
・肌全体がどんよりして見える
こうしたお悩みは、実は“老化”だけが原因ではありません。
肌の常在菌バランスの乱れによって、
ターンオーバーが遅れ、バリア機能が低下し、
肌の生まれ変わりが滞っていることが大きな要因です。
そこで今、当サロンで圧倒的な支持をいただいているのが
《美肌菌活ピール》 です。

■ 6回でここまで変わる理由
今回ご紹介するお客様も、はじめは
「何をしても肌が変わらない…」「美容医療に行くべき?」
と悩まれていました。
しかし、美肌菌活ピールを重ねるたびに、
肌の質感・透明感・キメがみるみる変化。
6回目では、
鼻まわりのザラつきの減少
くすみが軽くなり、パッと明るい印象に
肌の凹凸がやわらぎ、つるんとした質感へ
毛穴の影がふっくらし、目立ちにくい肌へ
と、まるで“別人級”の変化が現れました。
触っていただくともっと分かるのですが、
肌そのものが「生き返った」
■ 削らないピーリングだからこその結果
一般的なピーリングは“削る・溶かす”ため、
一時的にツルっと感じても、
美肌菌活ピールはそれとは真逆。
削らず、肌の菌バランスを整え、
肌が自ら生まれ変わる力を底上げしていくケア。
だから、回数を重ねるほど
・ターンオーバーが整う
・水分保持力が上がる
・肌の厚みが健康的に整う
・乾燥毛穴がふっくらする
・くすみの元がため込まれなくなる
という“土台の変化”が積み重なります。
40代以降の肌は、
この「土台の立て直し」をしない限り、
■ 美容医療と迷っている方にも選ばれるコース
近年は美容医療に行く方も増えていますが、
「刺激に弱い」「繰り返すのが怖い」「自然に変わりたい」
という方は、美容医療よりエステのほうが合う場合もあります。
美肌菌活ピールは、
敏感肌・ゆらぎ肌・乾燥肌の40代50代女性に特に相性がよく、
“美容医療が合わなかった人”
・刺激ほぼゼロ
・赤みが出にくい
・ダウンタイムなし
・翌日からメイクOK
・回数を重ねるほど変化が止まらない
「本気で肌を変えたいけど、強い施術は怖い」
というお客様にぴったりです。
■ 6回後の自分の肌を想像してみてください
今回のお客様のように、
6回ほどで“肌質そのもの”が変わり始める方が非常に多いです。
肌が変わると、鏡を見るのが楽しくなり、
ファンデーションのノリが良くなり、
表情まで軽くなる──そんな連鎖が起こります。
大人女性の肌は、正しくケアすれば必ず巻き返せます。
あなたもぜひ、6回後の“つるん肌”を体験してみませんか?

