冬の乾燥で肌がゆらぐ方へ
**冬の乾燥で肌がゆらぐ方へ。

“美肌菌活ピール”で根本からうるおう肌づくり**
冬になると、お肌の調子が一気に不安定になる…
「急にカサカサする」「化粧水が入らなくなる」「粉がふく」
40〜50代のお客様から、
実は冬の乾燥は、ただ水分が足りないだけではありません。
“肌の常在菌バランスの乱れ”が、
今日は、そんな冬のゆらぎ肌にぴったりの
《美肌菌活ピール》がなぜ冬の救世主なのか?
詳しくお話ししていきます。
■ 冬の乾燥は「肌の常在菌」がカギ
人の肌には、美肌の土台をつくる“美肌菌(表皮ブドウ球菌)”
この菌が元気だと、
バリア機能が高まり
うるおいをしっかり抱えて
刺激にゆらぎにくい安定した肌
を保てます。
ところが、冬は気温・湿度が下がり、
さらに暖房によって水分が奪われ、
美肌菌が住みにくい過酷な環境に。
すると肌のバリアが低下し、
・乾燥
・赤み
・くすみ
・つっぱり
・小じわの目立ち
といったトラブルにつながります。
特に40代以降は、
ホルモンバランスの変化により回復力も低下するため
“冬老け”を感じやすくなるんです。
■ 美肌菌活ピールは「削らないやさしいピーリング」
ピーリングと聞くと
「冬にやって大丈夫?」「刺激にならない?」
と不安になる方も多いですが、
美肌菌活ピールは従来の“剥くピーリング”
▼ 美肌菌活ピールが冬に向いている理由
① 肌を削らないため刺激が少ない
古い角質をやさしく整える処方なので、敏感な冬肌にも安心。
② 美肌菌を育てる成分が豊富
肌に必要な菌が増えることで、うるおい保持力がアップ。
③ バリア機能を高める
乾燥しづらい、ゆらがない強い肌へ。
④ 透明感とツヤがよみがえる
ターンオーバーが乱れがちな冬でも、
⑤ 小じわ・たるみ感にも効果的
保水力が高まると、肌がふっくらし、ハリが自然と戻ります。
肌を守りながらケアできるため、
「冬でも安心してできる唯一のピーリング」
■ 施術後に多いお客様の声
実際に施術を受けられた40〜50代のお客様からは、
こんなお声を頂きます。
・「とにかく乾燥しなくなった」
・「粉ふきが止まった」
・「メイクのノリが良すぎる」
・「肌が柔らかくなって、触るのが楽しい」
・「くすみが取れて顔色が明るくなった」
・「冬の肌がこんなに変わるなんて初めて」
冬の肌は“変わらないもの”と思われていますが、
実は正しくケアすれば大きく変わります。
■ 冬は「美肌菌を育てるケア」が必須
冬の乾燥は、
ただ保湿を塗り足すだけでは追いつかなくなります。
大切なのは
肌の内側で“うるおえる肌状態”を育てること。
美肌菌活ピールは、まさにその根本ケア。
美肌菌が整うと、冬だけでなく春先の花粉ダメージにも強くなり、
年間を通してトラブルが出にくい肌へ導くことができます。
■ こんな方におすすめです
・冬になると乾燥がひどい
・粉ふき・つっぱりが気になる
・くすみや疲れ顔が気になる
・ファンデが浮く
・敏感で使えるメニューが少ない
・肌の土台から強くしたい
・40代、50代になり肌の変化が急に気になり始めた
ひとつでも当てはまる方は、
美肌菌活ピールの相性がとても良いです。
■ 冬の乾燥を“なかったことに”する肌づくりへ
冬は一年の中で最も肌が老けやすい季節。
だからこそ、
“削らない・やさしい・根本から整える”
美肌菌活ピールで、肌の土台を育ててあげてください。
冬の間にしっかり整えておくと、
春以降の肌の安定感がまったく違います。
「今年の冬はゆらがない」
そんなふっくら艶肌を一緒につくっていきましょう。


